Masoch's Diary
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3つ書かせていただきます。それぞれ別々の SMクラブでのことで、また全部初対面の 女王様でした。 ■プレイルームが1つしかない クラブで前の人のプレイが終わるのを待合室 で長いこと待たされた後、突然ドアが開いて ボンデージを身に着けられ、手に首輪を持った 女王様が「迎えに来たよー」とおっしゃりながら 入っていらっしゃり、首輪をつけて下さって プレイルームに連れて行かれてすぐにプレイ が始まったために「ご挨拶」をするのを忘れて しまっていました。プレイ中に後ろ手に縛られ、 足も縛られて全く身動きができない状態でいる 時に女王様に「なにか忘れていない?」と聞か れておそるおそる「ご挨拶をするのを忘れて います」とお答えしました。それに対して女王様 が「そおー、ご挨拶!どうしてご挨拶をしない の?」と追及されましたので「美しい女王様が 突然入っていらっしゃったのでご挨拶するのを 忘れてしまいました」とお答えしますと女王様 は「それじゃあ、美しい女王様の目を見つめた ままでいなさい」とおっしゃって正面から胸を バラ鞭で何回も打って下さり、とてもロマン チックで良かったです。 ■後ろ手に縛られ、床に 転がされ、素足やハイヒールで顔や体や ペニスを踏みつけられ、指や洗濯バサミによる厳しい乳首責めを受け、女王様の痰や御聖水を飲ませていただき、プレイもクライ マックスに達した時に女王様に「お前、いま 何を考えているの?」と聞かれて、「初対面の女王様にこんなことをいうのは絶対におかしい」とはわかっていながらも「一生女王様に奴隷としてお仕えすることです」とお答えしたところ女王様もおもわず天井を見上げて苦笑されましたが、すぐに「そうよねえ」とおっしゃって下さり、そのまま無事にプレイを続けることが出来ました。 女王様との言葉のやり取りはとても大切であり、素質のある女王様は本当に素晴らしい女性ばかりだと感じました。 ■プレイの初めに立った姿勢で両手を吊るされてから、女王様が私の足下に 片膝を立ててかがまれ、私の下腹部にライターを近付けて火を付けられたので 「いったい何をされるのだろう?!」と驚いていると女王様はペニスの横の 部分の陰毛に火を付けられて、陰毛が「ジュルジュル」という音を立て、毛の 焼ける独特の臭いを出して3秒間程燃えた後「フー」と息をかけて火を消され ました。それが2-3回繰り返された後、ペニスへの蝋燭責めを受けている時に 女王様がまだ残っている陰毛をつかまれて「この毛、邪魔ねえ。全部 剃っちゃったほうがいいんじゃない?」とおっしゃったので思わず「私も そう思います。女王様」とお答えしたところ、その女王様はたまたま剃毛が お好きな方であったらしく「ええ、本当?それじゃあ剃っちゃいましょうね」 と喜ばれて、陰毛を完全にきれいに剃って下さりました。あとで毛をつるつる に剃られた局部を見て、万が一人に知られたら困ると思った反面、この方が 奴隷にはふさわしいと思い、今後はいつも奴隷のしるしとして剃毛しておこう かどうしょうかと悩みました。また、やはりプライベートな女王様がいて いつもこのようにしておくことを命じて下さればいいと思い、少し切ない 気持ちになって苦しかったです。 |