愛子さんの体験談


初めまして!
女装っ子Mの愛子と申します。
会社員
155*53*44

変態愛子の今に至る生い立ちを聞いて下さいませ。

アタシは今でも独身で10年前程まではごく普通の男性として
ソープランド、ヘルス等で性処理をしてまいりました。
しかし、その行為中にいつも付きまとうのは
何か、相手を苛めているようで罪悪感が募り自身を責めて
おりました。
だから、精神的に不快感だけが残っているので自身でも
何かおかしいなぁ〜思いつつ自宅でオナニーに耽っておりました。
ある日(冬場)女性の下着に興味を持ちネットでブラジャーと
ショーツ(セシール)を購入し肌の弱い(敏感)アタシは
鏡の前で初めて着けた女性の下着。
何か肌さわりがソフトで優しく、何と言ってもブラジャーの
締め付け感に全身に電流が走ったような恍惚感、気持ち良さを感じました。
厚着の冬場ですので他人に判らないだろうとの判断で下着を着け外出
したのが始まり
それからは、自身だけの秘密に酔いしれて会社から帰宅後、即下着を
付け出かけるのが楽しみに・・・・・・・・。
そのうち、1セットだけでは物足りずセシール、ムトウ、ニッセン、PJ,イマージュー

等のカタログで20歳代の可愛い下着ばかり購入し始めたのです。
半年も経たないうちにお洋服(ワンピース、スーツ、カジュアル系、)やお化粧品
ウイッグ等を購入し深夜出かけ始めてのです。
そこで、気楽に見て頂ける場所をと思い雑誌で見ていた所SMクラブが目に留まったのです。
自宅でピンクの可愛い花柄模様ブラジャーとパンティ、黒のガーターストッキングに吊り下げベルト
ピンクのスリップにお洋服はパステルピンクのスーツでお化粧をして・・・・・・・・・・。
完全女装をしてドキドキしながら1回だけならばと思い気ってSMクラブの門を開けてしまったのです。
最初はモジモジしながらも女王様にすべてをお任せし身を委ねると
やはりプロですのでお上手に導いて下さいました。
嫌らしい下着女装プレイで苛められる悦びで自身が「マゾ」であることに目覚めたのです。
以前のソープランド等での罪悪感の原因が今回の体験で判ったのでした。
それからは1回/月のペースで通い始め3年過ぎにたころ
自身に乳房(バスト)が欲するようになり形成外科に行き生理食塩水バックを
片方180CCずつ入れるところまでエスカレートしていくのです。
全身麻酔で気が付くと今まで「ぺったんこ」だった胸に素敵なオッパイ「乳房」
が、嬉しくて嬉しくて宙にも舞い上がるような思いと痛くて痛くて涙を出すほどの
想いが交錯していいました。
毎日のマッサージで約一ヶ月間くらいで痛みと共に乳房も柔らかくなり本当に嬉しかったわぁ〜。
それまでは、ブラジャーの中にバストアップ「吸盤シリコン」を入れていたのですが何故か
不満足で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
が、しかし二年後に除去することに・・・・・やはり社会生活に於いてはリスクが多すぎて。
お写真はそれ以後の物です、、

 

生理食塩水バックを入れ二年間程でしたがアタシにとって本当に
充実していた生活でした。
でも、ネクタイ時の膨らみ具合や、夏場の薄着時のバストの膨らみ等で
悩むようになりリスクが日増しに大きくなって来たのです。
寂しさと安心感が交錯する中で除去をやむ得なく受け入れ乳房が無くなった
当時、三日間位い枕を濡らしましたがそれも時間が解決してくれた様です。!(^^)!

その間、いろんなSMクラブ女王様と巡り合え調教して頂き
奴隷として奉仕させて頂く悦びも身に付くようになった頃
遊び心も低下し、ある特定の女王様一人に絞り奉仕しようと
思い、その内心を今の女ご主人様に打ち明け数回の訴えで受け入れて頂きました。

以後、気に入って頂ける様な奴隷を目指し黄金以外の言葉遣いを始めとする
一本鞭や針、Aフィスト、ボディピアス、タトー等いろんな調教を受け絶対的な主従関係も
理解出来る様なりつつ、精神的にも向上中であります。
SMの世界に終着駅は無いのですネ。


最初の一年間は貞操帯で管理され辛い辛い日常生活でいろんなトラブルも起きながらも

その度に双方でお話し合って行く内にその辛さが管理される悦びへと変化して行く自分が
幸福を感じるようになって来たのです。
調教とは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
飼われは変わるものですネ。
愛子は自身で言うのもなんですが凄く変わりました。

貞操帯の次は奴隷の証であるボディーピアス
針は元々大好きで
ニップル=各1個、フレナム1個、PA1個、ハファダ5個、ギーシュ1個=計10個
約一年間で順次装着して頂きました。 
これもやはり奴隷の悦びであります。
ご主人様には本当に感謝していますし、それだけご奉仕もさせて頂きます。

 

では、続きを・・・・・フィストについて
ある日、愛子は女でしょう・・・と言いつつ
仰向け開脚にさせられ腰の下に座布団を二つ折に敷き
お尻、肛門付近にローションを「タップリ」塗ってこられました。
ご主人様は指を2本、3本と入れ拡張し始められ
痛くて痛くて我慢しつつも、その日は4本の途中までしか入らず
(最初だから仕方ないわね)と当日は帰宅。
それから、2、3日は肛門がヒリヒリとして以前よりは
「ガス」の出る回数も多くなり始めました。
次回のプレイでやっとご主人様の手首を受け入れるところまで
拡張されましたが、ただ痛いだけの感じで気持ち良くもありませんでした。
しかし、5回目位でやっと前立腺を刺激される気持ち良さが判り始めたのです
それから、3回目位でペニクリ先から濁り汁が出始めるようになり
前立腺刺激で射精出来るようまでに調教されたのです。

その調教を受ける際も同時進行でご主人様のペニスバンドのペニスをしゃぶる訓練も
させられ、、最初は「ゲェ〜ゲェ〜」する度にホッペにビンタが飛んでくるのです。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
何とか制覇しなければと想い、内緒で「ディルト」を2本(径40mm、45o)通販購入
自宅の入浴場にディルト(吸盤付き)を付け、毎日のようにおしゃぶり訓練していました。
1本は、お口に・・・もう1本にローションを塗り右手でしごく。
その効果もありペニスを喉奥まで入れても大丈夫までになったのです。ヽ(^。^)ノ
時には、しゃがんでディルトをオ○ン○に入れ上下にピストン運動て楽しむ時もあります。
いわゆるトコロテン状態なんですよ。(^_^)/~

ここまで調教され終わりかなぁ〜と思っていたら
この後、予想もしていない出来事が・・・・・・・・・・・。

 

愛子は、いつも調教を受ける時は心身とも女性の心構えで
望んでいます。
従って、ご主人様もそんな方面を延ばして調教しようと
想っていらしゃるのかも知れません。?
フィスト貫通後のプレイで変わって来た事は
先ず、最初の前戯で言葉でなじりながら乳首を揉んだり引張りたり
ペニスにも同様に20〜30分位責めて来られます。
その間、愛子は自然に喘ぎ声を出始め、自身の発する声とご主人様の
指遣いに依って興奮が高まって来ると自然にペニス先端からドロドロの糸を引く透明液が
出てきたところで乳首とペニス部のピアスにゴム紐を引っ掛け4足歩行で広間に誘導されます。
ここまでは、以前とあまり変わりません。

その後、ご主人様は最後までペニスバンドを腰に装着してプレイをなされるようになられたのです。
そして、おしゃぶりを「イヤ」っと言うほどさせられている内に唾液が粘ついてドロドロになってきます。
いわゆる、潤滑剤にするんです。
通常はローションを塗るのが一般的ですがフィスト貫通後使用しなくなりました。
潤滑剤不足してくるとお口に入れてドロ付いたペニスを保っておられます。
時には、吊り下げられながら(ブランコ)挿入されますし開脚チェアーで挿入されますし
鏡の前でマンクリ返しにさせられ突かれます。
その体位で射精すると全部飲まされます。
以後、自身の出した青臭い精液は必ず飲まされるようになりました。
そして、慣れて来たのを見はらかって他男性とのHを命令してこられました。
そんな体験も想像もしていませんでした。
愛子は女でしょう。そんなこと出来ないでどうするのぉ〜。
そうですよね。
自身で納得し男性体験の第一歩が・・・・・・・・・・・・

 

ご主人様のペニスバンドで(お口、舌、手技、自身の喘ぎ声等)
男性を悦ばす方法(テクニック)を調教された後、
ご命令で純男性に貫通されて来い言い渡され
ある日、ある場所へ行く事になりました。
その場所とは、ホモサウナみたいな所です。
前もって個室を予約して行きました。
初入館にしては2名の方からお声が掛かりました。
お部屋を案内して少々薄暗くして会話をした後
正座してご挨拶を申し上げH行為の始まりです。
彼は立った状態でガウン一枚でしたので最初は股間部分を手のひらで軽く揉みほし
次に前合わせを開け彼のペニスを愛子のお口に入れました。
フェラチオを15分位行ってから、こんどはお布団の上で
彼は仰向けでお互い69になり一生懸命にペニスをフェラチオで気持ち良く
させてあげました。
その間、彼は愛子のペニクリ付近のピアスを引張ったりして頂き
その度にペニスを含みながらの喘ぎ声を出していました。
こんどは、愛子が仰向け開脚で腰の下に枕を入れ高くした状態で
愛子の尻マンに挿入されました。
愛子の初体験貫通の瞬間でした。
10分位ピストン運動してもまだ、射精していません。
次に鏡に向かってワンワンスタイルなる様ご命令され言われる通りすると
こんどは、バックから責められました。
最後にバスルームで仰向けになっている愛子にオシッコを掛けられました。
そして、シャワーを浴び後「ありがとうございました」とご挨拶をして
帰っていただきました。

それから約40分後二人目の男性からルーム電話があり
お部屋へ入れました。
こんどは大柄な方でしたがペニスは小さく感じました。
行為パターンは最初の方と似ていますが愛子のお口の中で20分くらいで射精してしまいました。
最後は、やはりオシッコを掛けて頂きながら愛子はオナニーでイちゃいました。

初体験で想った事は本物のペニスで犯される悦びを少々ではありますが
判りました。
それからは、(二年前位)ご主人様の命令と共に行き出しそのご報告をさせて頂いています。

チンボ好きの愛子に調教されていられるようです。

 

男性との行為で肉棒(ペニス)が大好きになる愛子に
変わって来た今日この頃です。
フェラチオする時のあの粘ついた感触で時には吐きそうに
なりながらも奉仕させて頂く悦び我慢しつつ顔を前後に振り乱し相手に
気持ち良く悦んで貰えた時はやはり嬉しいです。

愛子はご主人様にも男にも奉仕をして悦んで感じる
変態のマゾで御座います。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
随分変わりました。
ご主人様の調教で脳裏を洗脳されSM世界にドップリ浸かり
もう抜け出せないでしょう。
Mの悦びをを知った以上は一種の麻薬のような物ですネ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
羞恥心から始まり精神的、身体的苦痛を受ける事によって
性的快感を感じる変態マゾ愛子。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

ところで、少々お話は変わりますけど
愛子は独身で一軒屋平屋の木造借家で住んでいます。
ユイナ様、こんなプレイって聞いた事ありますか?

男性器のアヌスから陰のうペニスに縫った様な裏筋が通っていますよネ!
いわゆる別名=蟻の門渡りとも言いますよね。
ご主人様にピアス(ギーシュ)アヌス近くに装着して頂いた時に
何故、この部分を蟻の門渡りって名称が付いたのだろう・・・・と
疑問に感じたのが始まりです。

暖かい、この夏期になるとキッチンのゴミ置き場近くに蟻が列を成して
いるのが見かけます。
で、想いました。
一度、自身の身体で体験して見ようって・・・・・・・。
先ず、全裸になりアヌスから陰のう裏ペニス全体に薄くアイスクリームを
塗り仰向け開脚で蟻の通り所に寝て見ました。
やはり、甘味があるので瞬く間に蟻がアヌスから陰のうペニスに
這い上がって来ました。
それが、また噛むので「チクチクとして」凄く気持ち良いのです。
凄く性的に感じるのです。
針プレイで皮膚を軽く刺激する感じに似ていますネ。
その快感にいっぺんに蟻の虜になりました。

アイスクリーム→ヤクルト→砂糖水と順に実験してみました。
最後の砂糖水が一番活動が激しく動き回るので気に入っています。
アイスクリームとヤクルトは少々粘りがあるせいか警戒心から少々
動きが砂糖水よりは悪いです。

ご主人様にフィストやペニスバンドで犯されたり、また自身でディルト
を入れたりしているうちにアヌス付近が広がり薄い粘膜で
純女さんのような大陰唇のようにまで成っています。
特に、その薄い敏感な粘膜を(大陰唇)蟻に噛まれると凄く凄く
感じます。
どうしてもオナニーをしたいときは蟻に手伝ってもらっています。
(ご主人様に了解済み)

では、蟻プレイのお写真を添付させて頂きました。
自身で撮ったので写りが悪いです。

 

つい先日、会社の定期健康診断時にニップルピアスを外して
検診を受けた後、自宅で装着後右側の乳首付近がが異常に痛くなり
一日半程我慢していた所、バストが大きく腫れあがり
また、直径5cm位しこりの様に硬くなり皮膚が乳輪の様に
赤くなってしまいました。
どうも細菌が進入したようです。
即、軟膏を買ってきて、現在やっと治まりつつあります。
3〜4日外しました。
本当に注意しなければいけないですよネ。!(^^)!

ところで、お話は前に戻りますけど貞操帯の件。
あれは、アメリカ製でオリジナル品なんですよ。
形状はフィメール用でペニス収納出来るよう改良してもらいました。
各部のサイズを(例えば、勃起した時の直径とかアヌスからウエストまでとか
お尻)全部測定して通販購入しました。
10万円位掛かりました。
ピアス装飾後は殆ど貞操帯管理はされていません。
やはり、両方は実生活に於いていろいろ不自由があることは
確かで、その点ご主人様も理解なさっておられます。

生理食塩水バック除去の件
いわゆるバックを除去してもその部分がポケット状態になっている為
月日が経つにつれ脂肪が溜まりAカップ位のバスト形状に成っています。
やはり、自身の脂肪によるバスト、とっても嬉しいです。\(^o^)/

だいたい、今までのSMに関する生い立ちを書かせて頂きました。
本当にありがとうございました。


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