Mサムライさんの体験<Mサムライの体験日記>


<Mサムライの体験日記>

           Mの悲劇1  

  私の働く仕事場には 当時私を上司として部下が7人いました、全てが女性社員です。
ある日、新人女性社員愛さんが入る事になり 顔を見てびっくりしました、何故なら、新人の愛さんはツーショットで知り合い何回かHをした女性だったからです。

もちろん愛さんも気が付きビックリした表情でした、知らないふりをして お互いその場をきりぬけました、愛さんはHな事が大好きで、彼氏だけでは不満があり私と数十回逢いSEXをする中でしたが、お互いの名前は仮名で電話番号しか知りませんでした。会社に愛さんが入社してからは一切Hな事もなく普通の上司と部下で過ごしていました。
私は仕事では、今までに女性社員の嫌がる残業は一切させず、女性社員がやり残した仕事で私のできる事は私が残り女性社員をカバーしてきました。
ストレスも感じる事はありましたがM男の私にはそれも喜びの一つでした、女性社員が帰った後に机の引き出しの奥に隠しているSMの女王様雑誌を読んだりする事も楽しみの一つとなっていました。

ある日、残業していた私はSM雑 誌を見たくなり、本を夢中になり読んでいました、愛さんが忘れ物を取りに帰って来たのに気付くのが遅れてしまいました、出入口が私の机の斜め後ろにあり、気付くのに遅れたのです。しかもローカの一部がガラス張りになっていますからばれたと思いましたが愛さんは何もなかったような顔をして私に近づき、(すいません忘れ物をしまして)と自分の机の方に行きました。

私は間一髪セーフと思い気や愛さんが忘れ物を取り私に近づき私の肩に手を置き(そんな趣味あったんですね)と書類の下に隠した女王様雑誌を引っ張り出し、私が動揺していると(この本貸してくださいますよね)と軽くほほえみ返して、私が(はい、いいですよ)とこたえ、愛さんは(じゃー帰ります)と本を持って帰りました。

次の日、愛さんが仕事中に書類と一緒に小さくたたんだメモを渡し、読むと(残業よ、20時に電話しなさい)と書いてありました、残業する事にしてみんなが帰り愛さんも帰りました。
20時になり愛さんに電話すると(今会社の駐車場だからそちらに行きます)愛さんが来ました、私が椅子 に座っていると雑誌を机に放り投げ(なかなか面白い雑誌だったわ)とつかさず愛さんが(優しくてなよなよした感じだと思っていたけど単なる変態M男だったんですね)と言われ(雑誌のように責められたいんだよね、変態さん返事は)と、思わず私は(はい)と言ってしまい愛さんは勝ち誇ったようにたか笑いし(可愛がってあげる)と愛様は私に向かい(椅子に座るのは私だろ)と私が椅子に座っていたのを立たせ私の椅子に座り(やっぱり課長の席は椅子が違う、座りごこちがいい、何ボーと立っているのよ、全裸になり私の前に座りご挨拶しなさい、グズグズしない)愛様の言う通りに全裸になり挨拶をする事に

愛様の座っている前で全裸になり正座しました、愛様は、頭を床につけて挨拶するように言われ、(私の奴隷として使ってくださいと言いなさい)と私は頭を床につけ(愛様の言いつけなら何なりとお聞きし希望に添えるように頑張りますのでなにとど愛様の奴隷としてお使いくださいませ)と言い、愛様がしばらく考えて、(最近疲れが抜けないのよね、ホテルに行きゆっくり全身マッサージして欲しいわ、誰も居ないからここから駐車場まで全身裸のまま行きなさい、勿論運転も全裸でね)と、言われるままに全裸のまま運転しホテルに入りました、

愛様は(今までは男にサービスしてきたが今度からはお前が私にサービスするのよ、性具となり)と言われ、入浴の世話をし、車の中で会話中に私の車にヌルヌルローションや鞭やローソクがあるのを知り、風呂場にマットを敷きローションをマットと私の体に塗りマットに刷り込ませ、愛様が横になり私がマットプレイをしたあとに全身マッサージをしました、

風呂場から出て愛様がベットに座り、私に四つんばになるように言われ、後ろにまわりこみ(数を数えなさい)と鞭をふ るい、最後は私にオナニーを強要し、普通のオナニーではつまらないからとチンぐり返しオナニーをして精液を自分で自分の顔に顔面射精して精液を口でも受け止めなさいと言われ、半年以上こんなマニアックなオナニーをさせられた私はやはり変態ですよね

私に興味のある女王様は、直接ご連絡ください。アドレスはmo19@n.vodafone.ne.jpへお願い致します


<<戻る

<<Mistress Cafe