三太夫さんの体験談 【熱蝋プレーの思い出】


SMクラブで何人かの女王様に、ローソクで責めて頂きましたが、私は、どちらかと言うと熱さには弱い方で、火傷しないか熱くないかなど恐怖感が先立つのですが、いざプレーが始まり、熱涙が点々と肌に落とされ、女王様の言葉巧みな誘導が加わると、もっと一杯落としてくださいと懇願するのですから呆れた者です。
この写真は、ある女王様に「今からローソクで、お前のチン拓を採ってやるから、最後まで我慢するんだよ」と言われ、初めての事であったにも関わらず、この時は、恐怖感などよりも、いといよいよペニスにロウを垂らされてしまうのだとの、変な期待感でワクワクした気持ちでした。
いざ、熱涙の一滴目が亀頭先端に落ちた時は、その熱さでうめき声をかみ殺し必死の形相で、女王様を睨み付けてしまいましたが、絶対に我慢しよう、何としても最後まで耐えようの強い思いと、ペニスが残酷な目に遇っている事が、嬉しくて嬉しくて女王様が神々しく、心の底から「ありがとうございます」と呟いていました。
「もういいよ」と言って頂けるまで我慢するぞと思っていても、熱蝋の滴が次々と垂らされると、その熱さは半端でなく正に灼熱地獄でした。 途中逆さ顔面騎乗で身動き出来ないようにして頂いたり、ペニスに籠もった熱にどうしても耐えられなくなり、邪道だとは思いましたが水を掛けて冷やして頂いたりして、チン拓が採れました。 最後に、途中で萎えるのを防ぐため陰茎の根元を縛った細紐を取り、女王様自らの御手で、慎重に抜き取って頂いたチン拓を見た時は、これぞMであることの幸福感で満たされ至福の極みでした。
この時を境にチン拓採りは病み付きになり、ぜひお願いしたいプレーの一つになりました。
その後、何度かチン拓を採って頂きましたが、
1.垂らすロウをいかに均一に薄く広い範囲でチン拓を採るかに挑戦したり。
  薄く均一に採れたら、部屋を暗くし、スタンドの灯に透かすと幻想的。
2.亀頭先端から陰茎/玉袋/局部全面を山盛りのロウで埋没して頂いたり。
3.低温ローソクではなく、色付きの細いキャンドルローソクで熱さの限界に
  挑戦したり。(ローソクの色により熱さが違う)
その都度、灼熱地獄を味わうことになるのですが、その都度、至福の時を過ごすことができるのです。


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