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投稿写真10に投稿していた『誠司』といいます。私と妻の運命の出会いを投稿させて頂きます。
私は物心ついた頃からMでした。ずっとオナニーネタもSMばかりで、高校生の頃は普通にSEXもしましたが、本当に興奮できるのはSMだけでした。二十歳を過ぎた頃、アダルトショップの大型店で大量に拘束具などを購入し、セフレに使ったりしていました。本当は自分に使って欲しいと恥ずかしくて言えなかったのです。それから7年付き合った最初の妻と結婚し、その道具を使って虐めて貰いましたが、やはり頼んだ事をして貰うのでは虚しさもありました。 やがて、息子が誕生すると、妻は夜の生活を受け入れてくれなくなり、喧嘩も増え、一人で悶々とする時間ばかりが増えました。そして欲求不満のはけ口を探すかの如く、好きな事をして出歩いたり、アダルトサイト巡りをするようになりました。勿論、SM関連のサイトで。 しかし、出会い系サイト等で実際に出会える確率は田舎の方では0に等しいかもしれません。幾らか話が弾んでも、いざとなるとやって来ない女性ばかりです。ところがある時、同じ市内のS女性から書き込みを貰ったのです。何度か話すうちに、二人はわりと近所であること、趣味まで似ていること、そして彼女が真性のSであることが分かり、意気投合した二人は出会う約束をしました。彼女、真由美様は私より4つ年下で当時二十歳でした。S心を抱いているものの実体験は少なく、同じ様にサイトで呼び出した若い男に足を舐めさせたり、オナニーをさせたりしたぐらいの経験しかなかったそうです。 初めて会って色々と話をして、私の持参したSM道具の詰まった鞄を興味深げに覗き込む彼女に、「使ってみる?」と私は誘いかけ、出会ったその日に二人はホテルに行きました。私がシャワーを浴びている間、彼女は様々な道具を取り出し、初めて手にする鞭を楽しそうに振るって待っていました。S役である彼女は脱ぐ必要もありません。そしてシャワーを浴びて出てきた私の体を「へぇ〜」と舐め回すように観察しはじめました。私は性器に幾つかのピアスをしていたので珍しかったのです。
そして、彼女の目付きと雰囲気がガラッと豹変したのです。「ひざまづいて舐めなさい」と座って組んでいた足を前に突き出されました。私はゾクッとすると同時に、かつてない興奮を感じたのです。それは妻に頼んでして貰ってきた偽りのプレイとは全く違う、SMクラブで感じた興奮にも似た、いやそれ以上の雰囲気を肌で感じたのでした。私は真由美様の足を一生懸命に舐めました。全ての指を愛おしむ様に、丁寧に、丁寧に。舐めながら見上げた彼女の目は、とても冷たく鋭く私を見下していました。決して反抗を許さないキツい視線でした。「私が求めていた世界はこれだ!」そう思い、恐怖にも似た感覚を覚えながらも、喜びと興奮に性器を反り返らせていました。 「何これは?みっともない、足を舐めただけでどうしてこんなになるの、変態!」そう言うと真由美様は私の性器を思い切り踏みつけました。「うぐっ」もう私は爆発寸前の様に固くなり、先端から大量の汁を流していたのです。「ほら、こっちにおいで」そう言って私を広い場所で四つん這いにさせると、思い切り一本鞭が振り下ろされました。「ぎぃやぁぁ!」私は崩れ落ちましたが、鞭の雨は止みません。初めて手にする鞭で手加減を知らないのです。暫く部屋には鞭の音と叫び声が響き続けました。「あっはっはっはっ、おもしろーい!」冷たく鋭い目はそのままに、心から楽しそうに笑われました。
背中を真っ赤にして小刻みに震えて脅えていた私を、次はベッドの上に呼ばれました。「ほら、乗って入れて、自分で動くんだよ」と。真由美様に乗るわけではありません。その手にはバイブを立てて持たれていました。「は、はい・・・」私はバイブの上に乗り、しゃがんで自らの尻に挿入すると、腰を上下に振りました。とてもみっともない姿です。「ほら、イカせてやるよ、そのまましごきな」真由美様の許可に、私は尻のバイブを出し入れしながらも激しく性器をしごき、三十秒も経たないうちに果てました。「ほら、自分で片付けて」そういって真由美様は精液を足の指ですくうと私の顔の前に突きつけられました。私は一滴も残さぬよう綺麗に舐めました。ほんとに未経験の二十歳の娘とは思えない天性の素質と行為に、私はその一時間程ですっかり虜になってしまいました。 ホテルを出て、私は真由美様を送る為に車で自宅近くの大型ストアの駐車場までやって来ていました。「今日は有難う御座いました、また是非・・・」「ねぇ、もう一回、射精しなさい」「え、ここで!?」「私がしろって言ったら早くするの!」「は、はい」そうして私は車内で性器を出しました。車外は人通りも多かったので、外の様子を気にしながらも、先ほどのプレイを思い出しながら激しくこすり、十分程で再び果てました。「ほら、自分で綺麗にする、ふふっ、可愛い〜」こうして私達はまた会う約束をして別れました。 それから幾度も出会いプレイを重ねるうちに、二人はすぐ恋に落ちました。私には妻がいて、彼女には普通の彼氏もいて、不倫にSMという禁断の情事ではありましたが。幾ら試練が大きかろうと、二人の想いを、体に流れるSとMの血を止める事など出来なかったのです。私は間もなく離婚し、真由美様も私を選んでくれました。そして私は再婚もする前に、陰部に【真由美様専用性欲処理玩具】と、性器には【変態雄奴隷】と刺青を入れさせられました。もう普通の人生を送る事など出来ません。 そして運命の日。私はホテルの一室で真由美様の便器となり聖水を頂いていました。「ほら、全部飲んだら綺麗に舐めなさい」私は愛しい女王様の秘部を丹念に舐めます。「お前を一生私の便器にしてやるわ、使い物にならなくなったら、手足を切り落として、歯も全部抜いて、一生私の糞尿だけで飼ってやる、お前と結婚してやるんだから、生涯私の奴隷として命令には絶対服従するのよ!」そう言って、吸っていた煙草を私の胸に押し当てられたのでした。それが真由美様からのプロポーズです。
それから現在では6年が経ち、今も二人は仲良く暮らしています。可愛い娘も誕生しました。次第に性器や乳首のピアスも増やし拡張され続け、胸には煙草の焼印が数え切れない程つけられました。日常的に聖水や黄金も頂きます。SEXする時は私は必ず全頭マスクにギャグをつけられ、真由美様の玩具となり御奉仕しています。最近では娘も真似事をして私を叩いたり足を舐めさせてきたりして困っていますが。今度は私を他の方にも貸し出したり、男に犯させてみたい等と言われています。これからも私達は奴隷と女王様という関係で変態道を極めながら生きていく事と思います。 |