〜自作SMグッズ編

みなさんに投稿いただいた自作責め具、グッズを集めました^^
オリジナルって素敵です〜


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▲某さん。自作のペニス責め具だそうです。ペニスを締めつけ&尿道に挿入したものを固定、できる道具かな。 自作の責め具は面白いですね〜。自作責め具・オモチャを持っている方がいらっしゃったら是非見せてください(^ー^)

   
▲「北陸のMR」さんから戴きました。一番右のゴムパンツは自作だそうで、プロのA・S女王様にたいへん気に入っていただいたとか。うん、かっこいいです〜。私も作って欲しい!

   
▲うーん、このように並べるとSMショップのカタログのようですが(笑)。北陸のMRさんが手製ゴムパンツのいろいろなバージョン(?)写真を下さいました。一枚のパンツでこんな風にさまざまに遊べるんですねー。「私は小さい頃から、自分でいろんなモノを作るのが好きで 今では簡単なSM用具も自分で考案して作ったりしています。 それをSMクラブに持っていってプレイするのですが 女王様にはたいがい気に入ってもらえます。 」とのことですー。いいですね〜(^^

  
▲SASさんからいただきました。「プライベートで飼っていただいている 僕のご主人様(Mistress A様)とのプレイの模様の写真です。 A様の美しい手に持たれている朱色の鞭は貴サイトに掲載 されているRIKOさんのDiaryを拝見し乱田さんにオーダーで 作っていただいた大のお気に入りの鞭です。 この後手加減なしに数十発打っていただきました。 (写真は撮れませんでした・・・) 金具は二人の手作りの乳首・ペニス責め具です。 乳首とペニスが届くギリギリの長さですので、髪の毛を 引っ張られ体を反らされたり、体の前面を鞭で打たれたり、 ペニスを下の方に引っ張られたら乳首のクリップが引っ張られ はずれたりして責めになります。(激痛ですが快感です・・笑) お気に入りのヒールでの踏みつけです。 もし宜しければ写真を見られた方達からの感想もいただければ 嬉しいです。」この写真は第1弾だそうですので、第2弾以降も楽しみです。

 
▲SAS(&Mistress A)さんより第二弾。「自作のペニス責め具で虐めていただいている写真です」。むぅ、前回の乳首&ペニス責め具に続く手作り品。いろいろ作ってそうですねー。

  
▲びーさんよりいただきました。自作尿道責め具です。
プラスチックビーズをテグスで繋いだもので、大きなビーズは直径6.5mm、小さな方は約3mm。長さは14cm。これを尿道に挿入して使用するわけですが、ポイントは、常時装着可能なところ。
「通常、挿入には固い棒状のモノを使いますよね?マドラーとか、ペンとか。 しかし、このような固い芯が入ったままでは外出できません。それでこれを作ったのです。ネックレスのように自由に曲がり、体の動きを制限することはありません。 装着中、勃起したために全体が埋没してしまうことがありますが、 しばらくして萎縮すれば小さい球が出てきますので、取り出せなくなることは ありません。 」
大きなビーズが沢山繋がった方が奥になるように挿入し、1個側がちょうど 先端で止まるようにして使うそうです。
「 途中で細くしているのにも理由があります。 尿道は先端から2〜3入ったところで少しくびれています(私だけ?) 細くなった部分はちょうどここに収まるので、抜けにくくなります。他にもいろいろな形状のものを作りましたが、結局、シンプル なこの形に落ち着きました。 」
いやー、工夫が凝らされていて素晴らしいです^^。
使用中の写真を追加しました。中央写真:「先端にあてがっています。少し萎えていますが、実はこの状態が 一番きつい時です(尿道が細くなっているので)。」全部入れると写真左のような状態に。

 
野良犬さん製作の「尻尾」の写真をいただきました^^。
写真左:「アナルに差し込むところは、木を芯にして、その回りを木工用のパテで肉付 けしました。 プラグの中ほどがくびれているのは、歩いたり走ったりしてお尻に力が入っても簡単 に抜け落ちないようにしました。 そして尻尾部分は、ぬいぐるみの布と綿を使用して、それだけでは、尻を振った時、動き ませんので、スプリングの効いた金属を入れたいと思い、探した所、車のワイパーゴム の所についている金属が弾力があり、尻を振った感じがいいのでそれをプラグに取り 付け芯にしました。そのおかげでピンと上を向いた尻尾になりました。この尻尾の先を 持ってくるくるまわされるとお尻の穴の中がかき回されるようで気持ちいいです。後 プラグと尻尾の取り付け部ですが、引っ張っても外れないように針金で固定し、肌を傷 つけないようにする為テープでカバーしました。」
写真右:「アナルの中に完全に埋没させることにより、ひっぱられても抜けないようにしました紐の部分は、ペニスの根元を縛るように取り付けました。 これの鎖の先をかばんなどに取り付けて四つん這いで、引っ張るように命じられ、ご主 人に部屋の中を何周かさせられ、それを奥様が見て笑っていらっしゃったのが印象に 残っています。 プラグ部分は、やはり木を芯に木工用パテで肉付けしました。 ぼくの近くでは、このようなものを売っている所がないので作りました。 」
「尻尾」はわりとポピュラーな?お道具ですが、「ピンと上を向いた」尻尾というのは見かけません。ここらへんがオリジナル!という感じでよいですね^^

  
▲サイト「M男のSMクラブ調教体験日記」のオーナー・大石圭輔さん制作のボーデンアレーです。「ラバースカートをはき、剃毛されたところにボーデンアレーを装着したところです。ベルト部分は細い皮のベルトを使用していますが、動物の“りす”用の首輪でも作れます。2枚の板は、金属板で重り(100G)です。歩くとぶつか りあって恥ずかしい音が出ます。 装着当初のうちはいいのですが次第に拘束感が増してきます。取り外される時の痛さも格別です。女王様によると、ブリーフをはいているとタマがあがりがちだそうで、ブリーフを日常はいている方はこの責め具で玉袋を引き伸ばす訓練が必要です」。

 
▲サイトmaritima のオーナーのmaritima女王様は手先が器用です。お道具も作ります(^−^)。写真をいただいたブツは見てのとおりギャグです。
「素材は本皮革で、堅すぎず柔らか過ぎない革生地を選びました。革屋さんのおじさんと仲良くなったんで安く仕入れまして。『何かご商売されてるんですか?』という問いに、『ええ、おほほ。小さい店なんですけどね(プレイに使ってるなんて死んでも言えねー)』。 工夫してある部分は金具がステンレスで錆びにくい、という所でしょうか。汗とかかいた時に錆びると使えないし・・・。ボール部分に通した鎖もステンレスです。ヨダレがついても大丈夫。市販の物は、なんか結構バックル部分に手抜きされてあって悲しいので、ちゃんとした物を作りました」
右の写真はそのバックル部分のアップです。ちなみに制作費は・・・、
「これを書くと、世の中のアダルトグッズ屋さんに『書くなー!!』と怒られるぐらい安いです。 ああ、ほとんど人件費と工賃と足下見るとあの値段なんだなあと自分で痛感した値段です。作ったギャグを某オークションで売ったんですが、落札価格は1500円でした。やっすうー。うははは」。
とのことでっす。ボンデージ衣装なども作ってらっしゃるようなので、またなんか作ったら見せてほしいです〜。

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