〜自作SMグッズ編3

みなさんに投稿いただいた自作責め具、グッズを集めました^^
オリジナルって素敵です〜


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▲ サイトmaritima のオーナーのmaritimaさんからまたいただきました^^。ご自身の解説です。
「某S女性がお持ちであった、素敵なバラ鞭に憧れて自作してみました。当然オーダー仕様の美しいその鞭にはかないませんが、わたくし、持った時の革が「ぎゅぃっ」と鳴る音も臨場感として取り入れたくて、重ねた革の結合部分はわざと手縫いのレース革を通し、握った時にその音が鳴るようにしてみました。鞭を纏める先端部分はストローク した際鞭に負担がかからないよう、「熱収縮チューブ」という素材を使用しております。 耐熱性、耐寒性、耐候性、何故か耐オゾン性(笑)の素材です。某ハンズで手に入ります。ドライヤーの熱で1.0〜1.2cm縮みます。じんわりと収縮するので、場合によっては、プレイにも使えるのですよね。(よゐこは真似しないでください)。
掛かった費用・素材等:熱収縮チューブ・グリップ内部木材・黒革1.2mm厚(60cm×40cm)、縫い革5mm×60cm。 グリップ部分金属、底ゴム22径。全部で1400円程度でした。 」
はにゃー。こんどお会いしたら是非さわらしてくださひ。

  
▲ミストカでご主人様と出会ったとゆう、シアワセいっぱい、そうたさんより頂きました。
「ちょっと自分で拘束具を 作ってみましたので もし宜しければと、思い投稿してみました。 手枷&足枷 1セットです 製作時間20分 金額はめちゃくちゃ安いです 全て、ハンズで手に入りますので、みなさまもぜひ!トライしてみてください。
最初は革で作ろうと思ったのですが 道具を揃えるとかなりの金額になってしまうので 違う素材で作ってみました これだと道具も家にある物で簡単に出来ます 実際にプレイで使ってはいないので、まだ改良する事が必要かもしれませんが 作り終えて、実際にはめて見ると・・・・なんと手枷を自分の口で外せてしまう と言う欠点が見つかりました(爆) そこは、緊急時の為にと、言う事にして下さい 違う金具を使えば外せなくなりますので(笑) 」
なんかアメ〜リカン★な感じのデザインの枷で、こおゆうのも可愛いでやンすね〜


▲伊達さんよりいただいた写真です。自作のゴム製のバラ鞭です。
「材料は塩ビの筒と木の円筒形の棒と平べったいゴムを使いました。 一番苦労したのはゴムと塩ビを接着するのが難しかったです。 接着にはホットボンドを使用しました!」
実際使用してみたのでしょうか。使用感もお聞きしたいところです〜^^

  
▲「はじめまして、eggと申します。 自作の金玉拘束具を紹介します。 材料はすべてDIYショップで購入したものばかりでとっても安いのですが、効き目 は 抜群です。近頃ではDIYショップに入っただけで勃起して困ってしまいます。 さて、ポイントは締付ねじにスプリングを併用しているところで、蝶ねじをゆっくり 締めこんでゆくと、徐々に圧迫されてきますのでイタ気持ちいい頃合のところで 調整できます。 また、クリアパーツを付けると玉のつぶれ具合が良くわかります。 女王様と射精しない約束をしてもこの状態でペニスを責められるとあっという間に 達してしまいます。おしおきとしてイク度にだんだん強く締め付けていただくのです が いつも途中でお許しごいをしてしまう情けない私です。 」
これ面白いな〜〜特にクリアのやつはいいね!作っちゃうかな〜♪

▼eggさんから再投稿いただきました。
「使用材料はすべてホームセンター&100円ショップで買いました。金属(アルミ)棒を曲げるのに 少し苦労しましたが総額は1200円位でした。 穴あけ加工用に電気ドリル、金属棒の曲げにバイス(万力の小さいの)が必要でした。 最初金属棒は真直ぐで作ったのですが、太めの私にはきつ過ぎて装着不能でした、この部分は 個人差があると思います。 」

写真下側が陰嚢のつけ根側です。
下側からの写真です。今回のものは締め付けのネジをツマミ型にしたことが特徴です。また、押し潰し板が透明なのは従来同様ですが、今回は陰嚢のつけ根をはさむ部分も透明パイプにしましたので威圧感が無くなりましたが、威力は従来同等ですので、装着された者にとっては余計に無力感をそそる結果となります。
従来は装着するためにボルト、ナット、スプリングをいったんバラバラにする必要がありましたが、女性である女王様には少し難解でもあり、また細かい部品が紛失したりしてプレイが中断する事がありましたが、今回のものは極力部品点数を少なくして、スムーズに装着できるようになりました。
先ず曲がった金属棒の側を陰嚢の裏側にまわし、正面から透明の押え棒で巾着状に陰嚢の根元を押さえ込みます。 次に左右のノブを回わすと透明パイプが固定されます。この状態で既に睾丸の自由は奪われ、奴隷の体に緊張が走るでしょう。

更に、透明の押し潰し板を2本のボルトで取り付けます。2本のボルトの先端はリング状になっていますので、オモリをぶら下げたり紐を通して緊縛にアレンジを加える事も可能です。      

例)奴隷の足首とリングを紐でくくり、歩行させると自ら睾丸を引き伸ばす事になります。 転倒すると瞬間的に大きな力が加わって本当に潰れる危険もありますが・・・。

押し潰し板の左右のノブを回すと透明の板が睾丸を静かに押し潰して行きます。 もし、このとき両手足の自由を奪われていたならば、奴隷の心拍はノブの回転とともに揚まり、必死にお許しを願うしかありません。しかし更に容赦なく猿轡が・・・・(怖〜)

本当は最高に潰しても約2pの隙間が残る様になっていますので、実際にに潰れる事は無いと思います・・・。但し、私は自分ではとても最後まで絞められません。

  

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