◆M男性(M女性)・プレイ経験アリ(パートナー)の方の回答


■M男性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

知性・頭がよい/優しい /包容力がある/仕事ができる/プライドが高い/プレイのテクニック・経験が豊富/奴隷・パートナーに対する指導力がある/残酷・非道・冷酷な性格/優れたSM観を持つ/パートナーに対する愛情を持っている /SM以外の部分での相性のよさ(性格や趣味、価値観など)

一番大切なのは SM以外の部分での相性のよさ(性格や趣味、価値観など)/普段、普通にお話ができる事がやはり長く続く最も大事なことだと僕わ思います。
女王にふさわしくない人 ただ単にわがままな感じでSMをしているような人。
よい奴隷とは いつも自分わ、女王様の僕であるという事を無意識に意識していること。 もちろん、そんなことわ分ている事でいまさらこの様に書くことでわないと思いますが、僕にとってわ、とても重要なことなのでここに書かせていただきます。
奴隷にふさわしくない人 これもわがままにSMをしていることだと思います。

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

自分の居場所みたいなものを学んだと思います。

 

■M男性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

知性・頭がよい/包容力がある/パートナーに対する愛情を持っている

一番大切なのは パートナーに対する愛情を持っている /何をするにしても、愛情の有無は確実に伝わり、愛情を感じられないと没頭できなくなってしまうから。
女王にふさわしくない人 Q2とパラレルになってしまいますが、何がしかの愛情(=恋人、という意味ではなく)をパートナーにもち得ない方。自分の嗜好の表現対象(パートナー)を選ばない方。愛情など無いまま扱われることにある種独特の快感を覚える面もあるのですが、相互の信頼関係をベースにしない限り、それは短期間の関係に終わってしまうのではないかと思います。
よい奴隷とは 社会生活上(日常):友人、或いは親友。お互いの弱さ悩みも含めて話すことが出来れば、相手のことをより理解し、愛することも出来るのではないか、それがプレイにも良い影響を与えるのではないかと思います(ちょっと理想論過ぎますね・・・)。 プレイ中:言葉遣い、作法等、S女性の望むように。事前に話し合ったりしなくても、場の空気でそれが読めて、自然にあるべきところに落ち着いていければ・・・。
奴隷にふさわしくない人 相手の気持ちを考えられない人。相手が寄せてくれる情に「甘え」過ぎる人。 いれこみ過ぎて「パートナー」と「彼女」の境界を見失ってしまいがち(互いが望んだことなら良いのだろうけど)な、自分に対する戒め。

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

きっかけはある小説。ネット始めてから、色々な方の意見を聞くことが出来、自身の考えるきっかけとなった。また、自分はMの方が強いにもかかわらず、普通につき合ってた彼女がMに目覚めてしまい(軽いものだったけれど)、数年その子と続いたのですが、その子のM性を見ることで、自分にそれを投影して色々考えさせられました。

 

■M女性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

知性・頭がよい/優しい /包容力がある/プライドが高い/プレイのテクニック・経験が豊富/奴隷・パートナーに対する指導力がある/残酷・非道・冷酷な性格/優れたSM観を持つ/パートナーに対する愛情を持っている /SM以外の部分での相性のよさ(性格や趣味、価値観など)

一番大切なのは パートナーに対する愛情を持っている/すべての始まりだと思います
女王にふさわしくない人 相手の人の気持ちを思いやれない人。
よい奴隷とは  
奴隷にふさわしくない人  

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

 

 

■M男性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

知性・頭がよい/学歴(が高い、あるいは低い)/奴隷・パートナーに対する指導力がある/優れたSM観を持つ

一番大切なのは 優れたSM観を持つ/
女王にふさわしくない人 形だけの女王様
よい奴隷とは 精神面を本気で預ける。
奴隷にふさわしくない人 女王様を心の中では馬鹿にしてるタイプ。

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

真の悦び、自分の中の素直さ。

 

■M男性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

優しい/奴隷・パートナーに対する指導力がある/優れたSM観を持つ/パートナーに対する愛情を持っている/SM以外の部分での相性のよさ(性格や趣味、価値観など)/ 自分が、そしてパートナーがどんなシチュエーションのどんな要素に燃えるのかを感じ取る感性。

一番大切なのは パートナーに対する愛情を持っている/愛のないSMは、やはり殺伐としている その場限りの快楽でしかない
女王にふさわしくない人 パートナーの気持ちを全く洞察できない人
よい奴隷とは それは全く一つの形というものはないと思う。24/7の主従関係だろうと、プレイ以外は恋人関係だろうと、2人がお互いに一番相手がいてうれしいと思える関係を見つけだして行くべきだと思う。MとSの立場ではあるが、率直に自分の感じていることを言うべきだと思う。お互いの関係はどんどん変わっていっていいと思う。
奴隷にふさわしくない人 自分の快楽しか心にない人。ご主人様がどんな気持ちなのかについて鈍感な人。

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

別に何から学んだわけでもない。私のご主人様が、私を責めながら濡らしているのを知ったとき、ひどく感激した。責める者と責められる者が互いに感じ合い、そして相手を感じさせ合う、そういう意味で、私にとって、SMは愛し合うことだと思う。

 

■M男性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

容姿・ルックスがよい/知性・頭がよい/優しい/包容力がある/学歴(が高い、あるいは低い)/社会的地位(社長である、OLである、女子高生である、人妻である等)/プライドが高い/プレイのテクニック・経験が豊富/奴隷・パートナーに対する指導力がある/優れたSM観を持つ/パートナーに対する愛情を持っている/淫乱である/SM以外の部分での奴隷との相性のよさ(性格や趣味、価値観など)

一番大切なのは パートナーに対する愛情を持っている/SMもお互いの愛情表現の1種と思うので、両方に愛情がなければ 寂しいと思う。
女王にふさわしくない人 単にお金が欲しいためにしている女王様は ふさわしくないと思います。
よい奴隷とは M男性は自分の女王様のために精神的、経済的、肉体的にできるだけつくすことが必要と思う。ただしM男性は社会的にも、経済的にも、家庭的にも 問題のない環境になければならないと思う。 逆に言うと それだけつくす価値の女王様でなければならないと思う。
奴隷にふさわしくない人 社会的、経済的に平均以下ではいくら Mであっても女王様にお仕えする資格がないと思う。

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

今までの経験から学びました。 現在私は60代になりましたが、過去30年間で3人の専属の女王様と交際してきました。 現在は26才のOL女王様と5年間にわたって彼女の学生時代から交際しています。 メール、電話等でいつも連絡はしていますが、会ってプレイをするのは月2回位で内1回は 泊まりでゆっくり楽しんでいます。 私は彼女を女王様のように敬い、恋人のように愛して、彼女は私を奴隷のように扱い、 同時に恋人のようにも愛してくれます。 私は彼女が精神的 肉体的 経済的に満足するようできるだけ努力しています。 経済的には限度がありますが(月12万位)精神的には無限に 肉体的には可能な限りの 奉仕をして満足していただくように努めています。

 

■M女性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

知性・頭がよい/優しい/包容力がある/奴隷・パートナーに対する指導力がある/性嗜好面/パートナーに対する愛情を持っている/SM以外の部分での奴隷との相性のよさ(性格や趣味、価値観など)

一番大切なのは パートナーに対する愛情を持っている/お互い相手のことを思う気持ちがないと、うわべだけのものになってしまうから
女王にふさわしくない人  
よい奴隷とは  
奴隷にふさわしくない人  

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

 

 

■M男性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

優れたSM観を持つ/パートナーに対する愛情を持っている/SM以外の部分での奴隷との相性のよさ(性格や趣味、価値観など)/その他 (Mの心がわかること )

一番大切なのは SM以外の部分での奴隷との相性のよさ(性格や趣味、価値観など)/特に価値観、無言の会話が出来るくらいでなければ、プレイ時に支障となる可能性があります。
女王にふさわしくない人  
よい奴隷とは 自分の場合で恐縮ですが、常に一人の女性として接しているわけで、特別に女王様として接しているわけではありません。おそらく相手により接し方は変わってくると思います。
奴隷にふさわしくない人 これはわかりません。なぜなら自分の場合、あるS女性からは最高のMとの賛辞をいただいてますが、別のS女性からはブラックリストに載せられたという経験をもっているからです。同じように振る舞っていても、相手によってはMにふさわしくないととられることがあるのです。ただ一つ言えることは、お互いに求めるものが食い違っている場合は、修復しようがありません。多分、自分の場合には誰が相手でもMになれるわけではなく、相手になれる人はきわめて限られているんだと思います

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

5年間にわたるリアル経験の積み重ねに基づいています。

 

■M男性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

知性・頭がよい/優しい/包容力がある/SM以外の部分での奴隷との相性のよさ(性格や趣味、価値観など)

一番大切なのは SM以外の部分での奴隷との相性のよさ(性格や趣味、価値観など) /安心感が得られることで素直に自分を曝け出せるからです。
女王にふさわしくない人 嘘つき。
よい奴隷とは 正直であること。
奴隷にふさわしくない人 嘘つきと書きたいですが重なってしまうので別なことを書きます。 自称Mなら何でもありです。後は女王様との愛称次第です。 気に入らなければ相手にしなければ良いし、本来はどんなMでも自分好みに変えるのが調教だと 思います.奴隷にふさわしくないと判断した時に女王様としての器の大きさが決まると思います

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

改めて聞かれると答えられませんが、実際に経験してみて身元を偽ったり、感情表現に嘘が 入った時にはあまり心地よくなかったので嘘はダメです。又、最初から絶対服従を求めてくる 女王様とのプレイは調教する力が無いのかなと不安に思えました.

 

■S&M男性・プレイ経験アリ(パートナー)
女王にふさわしい人

包容力がある/性嗜好面(具体的にお書きください)/パートナーに対する愛情を持っている/淫乱である/SM以外の部分での奴隷との相性のよさ(性格や趣味、価値観など)

一番大切なのは パートナーに対する愛情を持っている/やはりこれに尽きるのでは?
女王にふさわしくない人 パートナーシップというものを理解しない人。 パートナー以外にもM的振る舞いを求める人。
よい奴隷とは プレイ中、以外を問わず「楽しんでいただく」ことが大事だと思います。 それを常に忘れずにいることが大事なのでは?
奴隷にふさわしくない人 女王様に心理的負担をかけてしまう人。 隷属の押し付け、とか。

SMについてなにで学んだか・上記のような価値観を持ったキッカケ

具体的なことは全てパートナーとのお付き合いを通して学んだような気がします。

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