精吸器(せいすいき)の遊び方・解説

1)まず、Aの透明のプラスチック製の筒にふにゃチンをつっこみます!

2)Bのバルーンを使って、 筒の中の空気を抜いていきます。空気の流れの調節は
←Cのコック位置をひねって変えます。

※別売りの空気抜きグリップを使うとさらに簡単に強力に空気を抜くことができます。写真は下にありますので参照してね

3)真空に近い状態になった筒の中でチンコはむりやり充血させられ勃起状態になります♪

ぴたーっとイソギンチャクのように透明筒の中にぶざまに張りつくチンコの様子もかなり笑えます♪ さあ言葉責め開始!

4)さ、ここからは女王様のお好きな遊び方で。
Dのジャックにバイブのコントローラーをさしこめば(※この意味がわからない人は「レジーナにおけるバイブの考え方」を参照のこと)、プラ筒全体がバイブとなってチンコに快感を与えます。

5)Bのポンプを軽く叩くような要領で、プラ筒内の空気を出し入れすると、プラ筒が上下運動をして(ちょうど手コキみたいにね!この動きがかなり笑えます)チンコに快楽を与えます。

6)Eはライトのスイッチ。なんと筒の中が7色に光る(下の写真参照してね)のです、ゲラゲラ。言葉責めにGOODです。

7)射精させないまま、長時間続けると、こんどはチンコが痛くなってきます。無理矢理ひっぱってるわけですからねー。そのような責め方もアリ!です。


プラスチック製の筒は、内径31ミリ、36ミリ、41ミリの3種類から選べます。ちょっと小さめサイズを選ぶのがコツだそうです。特注で別のサイズのものを作ってもらうことも可能です。
  
空気抜き専用グリップ。中央写真のように繋いで使います。空気の流れは緑色のコックで調節します。 グリップの価格は7000円。右の写真のような延長用チューブも売っています。

このように光る光る(笑)。パーティなんかにもいいかもしれませんね〜。こうゆうノリって大阪ぽいと思うのは私だけでしょか

見慣れないアイテムなので(オリジナルですからそりゃそーですね)、最初は使い方に戸惑いましたが、いちど「あ、そっか!」とわかっちゃったらカンタンでした。バルーン式エネマを使った事ある方なら、特に、すぐ使い方を把握できると思います。

吸引して、透明のプラスティックの中にベッタリはりついたチンコがまず笑えます。で、茶色いポンプを軽く叩くような要領でポコポコ動かしてやると、プラ容器が手コキみたいに動くのに爆笑。遠隔操作で手コキしてるような感覚(笑)、そんな感覚って普通経験ないよ(笑)。

バイブは繋ぐコントローラーによってお好みの動きにできる(「レジーナにおけるバイブの考え方」参照)んで、そのM男が好きなヤツを使ってやれば、もー、M君気持ちよくてしょーがないですねぃ(-_☆)

ただ、私のM男くんはみんな若いので、ほっといてもずっと勃起してるんですね(^^;。 なんで、「無理矢理勃起」させる楽しみは味わえませんでしたー。ふにゃチンになりがちなM男くんにはオススメ!だと思いますー。

あと、あえてデメリットをあげるならお道具がでかいことかな。しかし逆に考えれば、この「大掛かりさ」がイイんじゃないかと!M男がなんていうのかな、見た目「マシン」(人間じゃない)になったみたいでちょっとカッコイイつうか、エロかったス。

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